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育母日記 Archive

生活習慣

私自身は、片付けも苦手、掃除も下手、ととにかく主婦力が低いのであります。

でも、子の物だけは毎日午後八時になったらきちんと元の場所に戻すようにしていました。
2歳になって、イヤイヤが発動した当初は午後八時におもちゃをしまうのが納得がいかず、泣いて抵抗することもありましたが、最近は、時間が来たりご飯時で一旦片づけようねと声をかけると自分の手元にあるものをちゃんと元の場所に戻すように。

すごすぎる。(世の家庭では当たり前なんだろうか…、私的にはかなりびっくりなんだけど)

ホント、主人にツメのアカ煎じて飲ませたいくらいです(笑)

イヤイヤも確かにすごくてうんざりする時はあるけれど、今のところは“なぜ嫌なのか”がなんとなくわかるので、
(わかるけど、面倒くさくて聞いてあげられないのが申し訳なかったりしますが)悩むってほどのものでもない。

うちの子はよく話してくれるので、泣きながらもなぜ嫌なのかを一生懸命伝えようとしてくれるからなのかもしれません。

その点では、早くから話せるようになったのは、よかったのかなぁ。

2歳直前はイライラすることもあったけど、今はまたかわいいなぁというのがすごく多くて、頬がゆるんだり、些細な行動に感動してうるっときてしまうことも多い日々です。

とにかく元気にすごしてくれているのが何より。ありがたや。

***

元気とは逆行するのですが、そういえば、子が久々に風邪を引きまして。夏以来だったので、驚き&多少安堵(溜めこんでいるのも逆にこわい気がします)。それが目に来るウイルスみたいで充血して腫れあがり、目やにもひどくて気の毒でした。さらに私にうつってあまりの目のかゆさ、だるさにやられました。目の不調ってほんとつらい。子の方が特段文句も言わず、元気よく遊んでいて…よく頑張ったなぁ。リトミックの今年度最終回に行けず残念だったけど、仕方ないね。ほんといつも元気なのには助かります。

 

やりとり

子どもとうっかり4時間以上昼寝をしてしまって…眠れません(苦笑)

今朝は、持病のめまいもして不調。気が緩んでいるなぁ。。。気をつけよう。

子どもと“お約束”的なやりとりが増えて面白いです。

その中でも、早いうちからあったのが“咳”のやりとり。

私が咳をすると子どもが“大丈夫?”と聞いてくれ、そのすぐ後に自分も大丈夫と聞かれたいので、わざと咳をするのです。それが、カワイイ。

子どもも昼寝をしすぎて寝られず(ほんと申し訳なかった…)、でも、私が起きていることがわかるとますます寝ないので、とりあえず添い寝で寝た振りをしていたのですが、うっかり咳をしてしまいました。

子「大丈夫?」
私「ありがと」
(子どものうその咳)
私「大丈夫?」
子「ありがと」

昨日、ありがと、も言っていました。そのちょっとつらそうなところまで私そっくりに真似るので思わず笑ってしまいました。せっかく寝かけていたのに子もそれでまた起きてしまい…失敗したなぁと思ったけど、カワイイからゆるすっ←親バカ 。

明けましてもうすぐ2歳です。

今年は、久々にブログを復活させてみるか…と毎年思うので今回こそ頑張ってみようかと、子どもとの日々の生活でも書いてみようかと思います。

おにぎりまるの、ぐに書くようなネタがないので…シュフノオトモでしばらくがんばります。

さて、我が子、2歳まで1週間を切っております。

甘えん坊ちゃんですが、よく話すし、色々な物に興味も出てきました。

去年はワンプレートランチを作ったけど、今年はどうしようかなぁ。
ケーキを作るから、ランチは勘弁してもらおうかなぁ(笑)

自分の備忘録的にもちまちま書きためていけるといいなぁ。

よろしくおねがいします。

もうすぐ11か月

全てはいいわけですが、毎日が早いです。

子どもの世話はもちろんですけど、自分を甘やかしているとあっという間に時が過ぎ、家は汚くなり…反省の毎日です。

子どもの成長ははやくもうすぐ生まれて1年になるのだなぁと思うと感慨深いです。
只今、はいはい&つたい歩き全盛で口に物を入れるのでひやひやしたこともしばしば…
階段も上り下りします。うちはゲートをつけていないので、目を離せません。が、自由に動けないのもなぁと思ってとりあえずはそのままです。

でも、最近は言っていることを理解してくれるので楽だし、しぐさを見ていると本当に癒されます。

もちろん、全くイライラしなかったとは言えません。あまりにも泣くからうんざりして語気を強めてしまったこともありました。そんなときは自己嫌悪に陥り、主人の前でさんざん泣いてアタリ散らして解消(←嫌な奴)。でもおおむねストレスフリーで楽しんでいます。

現在、行っていること。

・完全母乳育児(桶谷式母乳マッサージ通い始めました)
・布おむつ&トイレ併用
・ベビーサイン
・ヨガ
・離乳食

・完全母乳育児
オケタニのマッサージを始め、食生活の緩みを引き締めてもらっています(でもちょっとゆるんでいるかな…)。でも先生からはほわほわでいいコンディションだねとほめてもらえました。後述のヨガがいいみたいで、続けなさいと言っていただいています。

それから友人が断乳に苦労ししている姿を見たこともあり、定時授乳を徹底。

今まで望むがままにあげていたし、寝る時も添え乳だったので一念発起。添え乳を添い寝に変えました。これが一番苦労したかも。でも1週間くらいで慣れてきました。定時授乳のときに昼寝してしまう時もなるべく起きているうちに授乳を終え、抱っこや添い寝で昼寝してもらうように。

定時授乳は、時計を持って見せながら、もう少し待ってねと声かけ。最初は、2時間おきくらいだったのをきっちり3時間おきに修正。最初の2、3日は30分泣きっぱなしということもありましたが、慣れてきました。

・布おむつ&トイレ併用
トイレは首がすわったころから補助便座に慣らすようにして、4か月終わりくらいで初うんちに成功!

イヤイヤ期もありましたがほとんどうんちはトイレでしてくれます。

が、最近固まってきたので、1回で出切らなくておむつにしていることもあります。

トイレは私の根性がなくてなかなかサインを読み取ってあげられません。要修行だな。二人目はオムツなし育児にトライしてみたいなぁ。

離乳食始まったらかなり臭いですねぇ。すごいなぁ人間の身体って。

そうそう、授乳量が増えたのでしょうか、夜は寝ながらおしっこするようになりました。あと量が多いのでパジャマのズボンがぬれてしまうこともあり、ちょっと悩みの種かなぁ。

・ベビーサイン
“おっぱい”しかしてくれませんが(笑)←しかも定時授乳に切り替えたので“まだよ”って言うことが多くて気の毒(笑)

“おはよう”も少し前にやってくれたけど、今はやらず。

そのかわり単語はしゃべる(気がする)

(いないいない)ばあ、あった、やった、うま、うんちなど…きまぐれに出てくるのでかわいいです。

・ヨガ
オケタニの先生にもほめられたヨガ。鼻呼吸を意識的にするし、いい気分転換にもなります。

が、子どもがなぜかまとわりついて離れないので、よく邪魔されることもあります(笑)

でも色々な子どもが遊びまわっているのを見ながらヨガして気分転換できるのは楽しいです。

・離乳食
8か月からスタート。周りのプレッシャーと西原式を半分信じてみようかなというなかでの中途半端な選択(笑)

でも、離乳食らしい離乳食はほとんど食べてくれず、さいきんではほぼ一緒のものを食べています。

ゆえに薄味になりましたが、それはそれで慣れるし、身体にはいいんでしょう。

一緒に食べているので早いうちから1日3回。でも量はまだ少なめです。

こちらもイヤイヤ期をなんとかやりすごして最近では手づかみで一生懸命食べています。

かわいいし、うれしいけど手についたものをあちゃこちゃになすりつけるのだけは勘弁…

それから、今興味があるもの
・和久さんの積木
・癒しの子育て
・シュタイナー教育
・食育

親ができなかったことを子に託すっていうのはやっぱり本当なんでしょうか。

両方の親は向学心が強く、それそこそこに敷かれたレールに乗ってきた私たち夫婦。
学歴はそこそこにいいものの、その結果、主人は反動でかなりのドロップアウトをし、私も勉強がいつの間にかきらいになってしまっていました。

ないものねだりかもしれませんが、学ぶってもっとこうワクワクして知的欲求があって…というものだと思うのですが。。。反面、あまり勉強に対して拒否反応が出る前に私立とかに入れてしまってのびのびとさせてあげる方がいいのかなとかも考えたり、巷じゃあカヨコ婆さんだのヨコミネ式だの英語だの…0歳なのに重いよなあ。

とにかく自分だけが必死にならず、子どもと向かい合って考えて行きたいなと思います。

生きる力をつけてあげたいなぁと思っています。
そして、私も色々学ばなきゃなぁ(笑)

妊娠中に決めたこと

とりあえず、いろいろ勉強してみて(といってもネットで調べたのが主)出産後の生活で実践しようと思ったこと

・完全母乳育児(産婦人科で本を読んで):4か月半現在継続中
・ほぼ布おむつ(経済的効果と早めおむつ卒業をねらう):外出時と疲れ切った夜以外は布おむつに
・背骨のCの字を保つ(トコちゃんハンドブックを読んで):いつまで続ければいいかわからないけど2か月くらいまでやった

 完全母乳育児に関しては、妊娠20週位から母乳マッサージをマメにするようにして(医師に相談の上&張ったらやめ  るなどを守りました)、さらに出産直前に柿の葉茶を摂るようにしたせいか、とにかく出産直後から母乳の出はよく、病院のスタッフさんから“奇跡のおっぱい”と言われるくらいでした。(その病院は母乳育児を推進しているものの、出産前のマッサージが徹底できてなくてあまり母乳がでないお母さんが多いそうです)でもちゃんと努力していれば、普通に出るんだなというのが実感です。

 布おむつに関しては、経済的効果は今のところ? です。(早めにおむつが外れたらだいぶ経済的といえるのでしょうか)ゴミはでないけど、水道料とガス代が2倍になりました。ただ、私はハイパーいい加減な人間ですが、それでも布おむつは継続できます。私の性格を知っている人だったら自信を持てると思うんですが、表現できないのが残念(笑)それでも、退院直後は無理をせず、紙おむつと五分五分から始めました。それが逆に良かったのかも。慣れないのでしょっちゅうおむつを替えていたせいで、どんどんゴミが出て正直うんざりしました。ただ、これから梅雨に入るので洗濯ものを乾かすのが至難の業ですね。

うちの子は、育児ダイアリーを見てみるとうんちに関してはパターンがだいぶできてきたように思います。
夜中はあまりおしっこをしなくなり、明け方に大量にしています。朝起きて(7時~8時くらい)に踏ん張ってうんち。
あとは、午後の授乳中かその後と夕方の3回くらいになってきました。

4か月の時点で行っているトイレトレーニングはとりあえず、便座に座る練習。あの高さが恐怖のようで、長時間は無理だし、あまりやりすぎるとうんちがでなくなって心配なので、あせらずコツコツやってみようと思います。とりあえず、うんちだけでもおトイレでしてくれるようになったら楽だなぁ。

 背骨をCの字にはトコちゃんのベビハグでベッドを作り寝かせていました。お雛巻もやっていましたが、汗をかいてしまうので時々程度。でも2か月くらいで動きが激しすぎて意味がなくなってしまいました。でもとても落ち着いて寝てくれるので助かりました。いまだにぐずった時には両足を持ってM字になるようにまあるくしてあげると落ち着きます。

完全母乳や布おむつに関しては、また時々途中経過を記録したいと思います。

 

安産のためにやれることは全部やる

必ずしも安産になるとは限らないけど、安産になるための努力をして、結果安産になったらラッキーですよ。

と何かに書いてあったので、“人事を尽くして天命を待つ”ということにしました。

妊娠中にしたことは、
・ストレスをためない
・良く休む
・ヨガで体力づくりと柔軟
・呼吸法をマスターする
・産道を意識する、出産のイメージトレーニング
・分娩について理解を深める(痛い→恐怖が生まれる→力が入る、が負のスパイラルなのだそうです)

出産直前までしたことは、
・毎日散歩(1~2時間)
・階段の上り下り(正期産に入ってから)
・子宮口をあたためる(お風呂&カイロ)
・リラックス

陣痛が始まってからしたことは、
・入浴(ぬるめのお湯に、なるべく長く:破水が先では無かったら、が前提)
・カイロで体を温める

水中出産にをしたかったのですが、それはかなわなかったので、とにかく陣痛が始まってからの入浴だけは実行しようと決めていました。

両親学級で助産師さんから“水中出産にこだわらなくても陣痛が始まってから入浴するだけでだいぶ違うよ”と言われたからです。

実際に、入院するまでは入浴していたせいか陣痛も軽かったし、入院した時点で
“初産なのに子宮口の開くのが早い”と言われました。

結局、入院までは軽い陣痛(3時間ほど)→入院して4時間(呼吸法で何とか乗り切る?)→子宮口全開から15分程で出産となりました。(自分で破水はできず、破ってもらいました)

痛かったし、生まれて初めて心の底から人に助けを求めたけど(笑)、それでもかなりのスピード出産だったのでいろいろ勉強した甲斐はあったと思います。とりあえず、痛みはもう覚えていません。克明に記録したけど、痛さはいくら記録しても思い出せないものなのでした。だから、女性は何回も出産できるんだろうな。

妊娠中の生活

私は料理が苦手です。

なので、妊娠中の生活、これからの育児中の食事、とにかく全てが不安だらけ。

でも、必要なものは体が教えてくれるような気がしました。

初期のころは、イチゴが食べたくて食べたくて散々食べていました。
あとで母親学級で聞いたらイチゴには妊娠初期に特にに必要な栄養素“葉酸”がたっぷり含まれているということ。

また、つわり(といってもさほど重くはなかったのですが…)の頃はとにかくチーズ。

ほうれん草は食べれなかったのですが、最近ではほうれん草は逆に食べない方がいいという説もあるみたいですね。

妊娠中期はバランスよくを心がけました。
お腹が圧迫されるのでさほど食欲もなかったので少しずつ。

そのおかげで急激な体重増加もなかったです。

飲めなくてつらかったのはお酒やコーヒーよりも緑茶。これは授乳している今も飲めないのでちょっと悲しいです。
とはいってもときどきは飲んでいます。(一日1~2杯は大丈夫ということだったので)

飲み物は最初は麦茶にしていましたが、麦茶も体を冷やすからNGだそうで、ほうじ茶にかえました。
出産の直前は母乳が出やすくなると人から頂いた、柿の葉茶を。
結構クセのある味でしたが、そのおかげか母乳が出すぎて困るくらいでした。

柿の葉茶はお勧めです。ただ、出すぎる人はやめた方がいいみたいです。

妊娠中も今も、油は控えめにしています。
甘いもの、ケーキは時々食べて食べ過ぎないようにしています。

分娩難民

一番苦労したのは“分娩施設”

最初は、私が住んでいる地元で通っていた産婦人科を非常に気に入っていたので、そこで産みたいと思っていた。

でも、遠く離れた実家の両親はどうしてもこちらに世話をしに来ることができないと言うので、あきらめて実家の近くの病院を探すことにしました。

10週目くらいのことだったでしょうか。
めぼしい分娩施設は、すべて予約でいっぱい…

私のこだわりとして、
・母子同室であること
・完全母乳に理解があること

予約ができる病院では完全母乳育児に非協力的だったり、分娩難民になりそうな状況に焦りました。

同時に、ならやっぱり地元で…という気持ちも働いてしまったのでなおさら病院探しに一生懸命にもなれませんでした。

最終的には母が探してきた病院で産むことになったわけですが、施設も古くて職員さんも忙しそうで、検診にいってもなんだかなじめませんでした。でも母が見つけてきたところに何の文句があると毎日毎日大げんかでほとほと疲れてしまったのです。

結局、そこで産もうと本当に決意できたのは里帰りした11月のこと。いい助産院があったのでそこにしたいと言ったら、今度は主人の実家まで巻き込んでの大騒動になりかけてしまったからです。

その時痛感したのは、自分の親も主人の親も過保護すぎるということ。これは子どもが生まれてからの子育てよりも親たちの横やりと戦えるのかということの方が心配になりました。

でもそんなこんながあったおかげで、主人との約束ができました。
“それぞれの親にはそれぞれの子どもが対抗すること”
自分たちで決めたことをどうしても通したいなら、論理武装をしてから自分の親には自分で話を通す、ということになりました。とりあえずは一安心…なのかな?

 

授かったときのこと。

正直、戸惑いました。

29歳と364日23時間59分59秒でいいから20代のうちに子どもを産みたいと言っていた私ですが、それをあっさりすぎてしまったので、しばらくはいいかぁと思っていたのです。

11月に結婚式を終え、明けて4月に披露パーティーを主人に知らせずにやるという暴挙に出て(結局バレたのですが)それが終わり落ち着いた矢先。これから料理を頑張り、自分の次の目標に向かって少しずつ進もうかなと思った矢先でした。。。

しかも、慣れない土地でできた友人がとても子どもを欲しがっていたのに、その子よりも先に授かってしまったという皮肉。

カミングアウトするのも気が重く、そんな思いをしているということがお腹の子に申し訳なくてさらに気が重く…

そんな滑り出しだった5月。

体調の方は、つわりもなく元気で、お医者さんからは
「スポーツは体調が悪くなければなんでもやりなさい」
とのこと。当時、ヨガとフラメンコをやっていたので一応聞いてみました。

「フラメンコ、やっていいんですか?」

「いいですよ」

…先生、フラメンコとフラダンス間違ってないか?

とも聞けず、そのままヨガとフラメンコは続行しました。
(ただし、ヨガは途中からマタニティヨガに変更。ホットヨガはしんどくなったため。フラメンコは9月くらいまで)

それよりも難航したのが病院選びでした。

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1月某日、我が家に長男が誕生しました。

大きな子どものような新米の父親に、主婦すら危うい新米の母親が誕生。
生まれてきたばかりの息子が一番良く分かっているようで、周りが驚く超安産。そしてとにかくスクスク育ってくれています。

でも、妊娠中はかなり努力したんです(笑)
モットーは“人事を尽くして天命を待つ”
とにかくやれることはやってみて、それで難産だったらしょうがないだろうと。
ネットで調べまくりのひたすら実践の日々。結果、つわりも軽く、陣痛も軽くて短く、安産。
(ただ、出産直後は安産だとは思いませんでした。痛かったもん。でも退院する頃にはすっかり痛みを忘れていたのでやっぱり安産だったのかなあと思い始めました)

息子が生まれてくるまでの妊娠期の過ごし方や日々の生活も少しずつ紹介していけたらいいと思います。

子どもがいる生活、不安だったけどなかなか愉快です。母が育つ過程を記録的につづっていこうと思います。

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